[WindowsXP] WindowsXP をインストールする方法(1)

WindowsXP をインストールする方法です。

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WindowsXP をインストールする方法(1)

インストーラーの開始

WindowsXP インストール ディスクをディスク ドライブに挿入し、起動します。

※追加のドライバがある場合は、この時にドライバファイルを指定します

[Enter]キーを押して、インストールを続行します。

「Windows XP ライセンス契約」が表示されます。

同意できる場合は[F8]キーを押します。

キーボードの種類を選択

キーボードの種類を指定します。

通常の日本語キーボードを利用している場合は[全角/半角]キーを押します。

選択したキーボードの種類を確認し、正しければ[Y]キーを押します。

インストール先の指定

パーティションの作成

インストール先ディスクに領域(パーティション)が設定されていない場合は、[C]キーを押して領域を作成します。

作成する領域の大きさ(パーティション サイズ)を指定します。

インストール先の指定

インストール先を選択し、[Enter]キーを押します。

ファイルシステムの指定とフォーマット

「NTFS ファイルシステム」か「FAT ファイルシステム」を選択します。

特に問題がない場合は、「NTFS ファイルシステムを使用してパーティションをフォーマット」を推奨します。

ファイルのコピー

インストールに必要なファイルがハードディスクドライブにコピーされます。しばらく待ちます。

自動的に再起動が行われます。

しばらく待つか[Enter]キーを押して再起動します。

→ 続きます

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